新茶の季節。八女茶と私たちの意外な関係 ~こんなトコロに秀電社 vol.2 ~ 2020年5月28日 木曜日
当時の秀電社も現在と変わらず上下水道のプラント設備工事をメインに行っていたため、建物の建設における電気工事(付帯設備工事)は経験が少ないとされる工事でした。ですが、私たちは既に当時から国や行政等の案件に携わっており、そこで培った技術力や応用力で無事に竣工することが出来たそうです。
「黒木郵便局」はその後、町民の方々に愛されながら、全国に八女茶を広げる一翼を担う郵便局となっていきます。
※黒木郵便局の外壁に残る建設当時の刻印プレート。秀電社の名前は記されていませんが、平成元年に建築された事が分かります。
私たち秀電社には「治水に関するインフラ工事が得意」というイメージも実績もあるのですが、建築付帯等のスモールスペースでの案件も対応できる品質の高い技術力があります。
工事に大小の差別をせず、目前の工事を誠実に完遂させる。それが私たちの施工力で、一つ一つを積み重ねる事が未来の技術や信頼、売上に繋がることを私たちは知っています。
〇〇だけじゃない、秀電社。
電気工事だけでなく機械設置工事も、大きな工事だけでなく小さな工事も、様々なリクエストに私たちは全力でお応えします。
こんなトコロに秀電社。
新茶の季節は八女茶を買いに、黒木町へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
そして「黒木郵便局」から大切な人へ、お手紙やお茶を送ってみてください。
それでは、また。
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