株式会社 秀電社

《後編》入社試験対策と爆速の新社会人スタートが出来る2つのポイント! 2021年4月16日 金曜日

■ SHUDEN ROOKIES Interview 2021!

秀電社恒例のルーキーインタビュー。新社会人としてスタートした「井浦、宇﨑、川﨑、イム、德永」の5名に答えていただきました。2つ目のポイントでもある「入社試験対策」の参考としても是非お読みください。

【ON TIME】:この度は入社おめでとうございます!

《全員》ありがとうございます!

【ON TIME】:早速ですが新社会人・新入社員として今の率直な気持ちはいかがですか?

《井浦》研修で少し疲れました(笑)。会社はとても働きやすそうな雰囲気だと思います。

《宇﨑》率直に楽しいです!

【ON TIME】:川﨑さん、イムさん、德永さんは。

《川﨑》はい、私は楽しみと期待と不安が混ざって複雑な心境です。

《イム》私は社員の皆さんが熱く楽しく働いているのを見て、一日も早く会社に馴染んで活躍したいと思いました。

《德永》そうですね、周囲の先輩方や会社全体の雰囲気が和やかで、わからない事があっても快く教えてくださったり、都度感謝の言葉を仰ってくださったり、業務に従事しやすい環境だなと感じています。

【ON TIME】:なるほど、皆さんそれぞれのスタートを切られたようですね。では先ず就活中どのようにして最初に「秀電社」を知りましたか?

《宇﨑》はい、私はどの会社に行こうか迷っているときに、進路指導の先生が秀電社を勧めてくださって知りました。

《川﨑》私は就活支援媒体のリクナビです。

《德永》私も福岡県で人々の生活の基礎となるインフラストラクチャーを支えるお仕事に携わりたいなと考えていた時、リクナビに自分の希望する条件を当てはめたところ秀電社を見つけました。

【ON TIME】:なるほど、基本的に就活支援媒体で探される事が多いのですね。その就職活動全般で大変だったこと、またそれをどのようにしてそれを乗り越えたのか教えてください。

《井浦》大変だったのは面接で、担当の先生に何度も指導していただき、乗り越えました。

《イム》はい、一番大変だったことは、私も面接試験です。自分が面接では緊張しすぎてしまうタイプなので、まず面接経験を増やすために様々な企業に応募しました。そこで自分の長所と短所、何をしたいのかとどんな人になりたいのかなど自己分析をしてしっかりして乗り越えたと思います。

《德永》新型コロナウイルスが拡大していたため、例年とは異なるリモートでの面接があったことはとても大変でした。面接においての話し方や態度、服装、インターネットの環境等の情報を収集して、友人と情報交換をしたりSNSで情報収集をしたりして乗り越えました。

 

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